江南美沙子、10年分の欲求不満を抱えた五十路妻が久しぶりの肉棒に我を忘れてしがみつき中出しで解き放たれるまで
江南美沙子(えなみみさこ)が出演した「初撮り五十路妻ドキュメント」シリーズの139分作品です。



初撮り五十路妻ドキュメント 江南美沙子
カメラの前で「やっと自由を手に入れました」と笑った五十路妻の、10年分の飢えが本物だった
ティールグリーンのブラウスをきちんと着こなし、カメラの前でにこやかに話す江南美沙子50歳は、どこからどう見ても品のある人妻だった。
だが夫との営みが途絶えて10年、外イキと中イキで使うオモチャを使い分けるほど熟練したオナニストになってしまった身体は、スレンダーな輪郭の奥に確かな飢えを溜め込んでいた。
服を脱ぐと想像より小ぶりで張りのある乳房が現れ、濃いめの乳首がすでに硬くなっている、子育てを終えてようやく自分を解放しようと決めた五十路の肉体が、久しぶりの男の手と唇に触れた瞬間から正直に反応し始めた。
キスされながら目を閉じて顎を上げるその姿に、10年分の渇きがにじんでいた。








喉の奥まで肉棒を受け入れ、男の背中にしがみついて泣きそうな顔でイき続けた
フェラチオで喉の奥まで肉棒を飲み込み、目を潤ませながら顔を前後させる美沙子の姿は、オモチャ相手に積み上げてきた年月を一気に取り戻そうとしているようだった。
挿入された瞬間に声が変わり、男の背中に爪を立てて顔を歪め、泣きそうな表情のまま腰を揺らし続ける。
スレンダーな身体が快楽で震えるたびに乳首がいっそう尖り、膣が締まって離さない。
10年間オモチャで慰めてきた場所に本物の肉棒が埋まり、そのまま奥に精液を注がれた時の美沙子の表情が、この解放の深さをすべて物語っていた。

