小沢ゆき子、穏やかな還暦熟女が「想像しただけで濡れる」と告白したカメラの前での不貞セックスと騎乗位腰ふり中出し初体験
小沢ゆき子(おざわゆきこ)が出演した「初撮り六十路妻ドキュメント」シリーズの126分作品です。



初撮り六十路妻ドキュメント 小沢ゆき子
物足りない日常に終止符を打つべく、60歳の熟女がカメラの前に立った
白いリブニットをきちんと着こなし、膝を揃えて椅子に座る小沢ゆき子・60歳。
結婚31年目の一児の母で、定年退職してからは夫と二人でのんびり暮らしているその姿は、どこにでもいる上品な熟女そのものだ。
しかしこの女には昔から野外、風呂場、車の中といった普通でない場所でのセックスに異常なほど興奮してしまう性質があり、夫にさまざまなシチュエーションをおねだりしていた過去がある。
穏やかな老後の生活はどこか物足りない、今こそ好きなことを全力でやりたいと求めたのがAV出演という究極の非日常で、「カメラに撮られながらプロの男優とするセックスは想像しただけで興奮しちゃいます」と語る顔には本物の熱がにじんでいた。
黒のスカートをはだけさせられ、小ぶりで形のよい熟れた乳房を両手で揉まれながら口を大きく開けて喘ぐゆき子の顔は、上品な熟女の仮面をあっさりと脱ぎ捨てていた。








騎乗位で腰を振るたびに、60年間の性欲が溢れ出した
黒々とした濃い陰毛に覆われた熟女のまんこにプロの肉棒をずぶりと受け入れ、自ら腰を振る騎乗位で主導権を握るゆき子の表情はもはや日常の奥さんとはまるで別人だった。
31年間連れ添った夫以外の男のちんぽで何度もイかされ、還暦の肉体が求めるままに動き続ける。
カメラが回っているという事実がさらなる興奮に火をつけ、抑えきれなくなった蜜がとめどなく溢れる。
最後は膣の奥まで精液をたっぷりと注がれる中出しで締めくくられ、ゆき子の60年がここで大きく塗り替えられた。
その腰の振り方が、ただの熟女じゃないことを語っていた。

