蓮実クレア、部長の家で見てしまった規格外の巨尻人妻に理性を焼かれ汗だくの密事を重ねるうちに中出しなしでは離れられなくなった

蓮実クレア(はすみくれあ)の144分作品です。

拝啓、部長へ。僕は、奥様のデカ尻に住民票を移すと決めました。 蓮実クレア

部長の長風呂中に、あの尻を見てしまったことが全ての始まりだった

部長宅に書類を届けに行った夜、ダイニングに現れた蓮実クレアの巨尻を目にしてしまったあの瞬間から、優秀な部下としての自分は終わった。

左右に張り出した肉の丸みは服越しでも隠しようがなく、スカートの裾から覗く太ももの付け根まで余すところなく肉が盛り上がっている、触れたら指が沈むとわかる柔らかさが視線を釘付けにした。

部長が風呂に入っている隙を突いてソファで指を這わせれば、腰を突き出してもっとと催促するように濡れたマ●コがぬるりと締まってくる、その感触が頭から離れなくなった。

ブラをつけたままキッチンの床に四つん這いになってちんちんを頬張る蓮実クレアの、汗で濡れた背中から尻にかけての曲線が扇情的で、フェラのたびにその巨尻が揺れるのを眺めながら部長への罪悪感などとっくに吹き飛んでいた。

汗と愛液でぬめった巨尻に中出しを繰り返して、もう戻れない

玄関で、キッチンで、バスルームで、部長が気づかない場所を選んでは汗だくで貪り合う日々が続いた。

シャワーの湯で濡れ光る巨尻を壁に押し当てて後ろから挿入すれば、丸く張り出した肉がちんちんの根元まで押し返してくる圧がたまらない、テーブルに突っ伏して尻を高く持ち上げた体勢で奥まで突かれるたびに蓮実クレアの喘ぎ声が大きくなり、締め付けたマ●コが中出しを求めるように痙攣する。

騎乗位で跨られれば汗で濡れた背中と腰のくびれから溢れんばかりの巨尻が視界を塗り替え、腰を落とすたびに愛液が滴って結合部がぬちゃぬちゃと音を立てた。

部長、申し訳ありませんと書き出したところで、もうこの尻の虜になってしまった事実は変えられない。

拝啓、部長へ。僕は、奥様のデカ尻に住民票を移すと決めました。 蓮実クレア

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