七海ミミ、人身売買アジトで両手吊りの豊乳をもぎ取られ浣腸と股縄に白い裸体を真っ赤に染め上げられる肉虐ルポ
七海ミミ(ななみみみ)の137分作品です。
浣腸ジャーナリスト 絶望の肉檻 七海ミミ
友人の安否に釣られたジャーナリストが、両手吊りの拘束具に豊乳を晒す獲物へと変わる
人身売買組織の実態を追っていた記者の七海ミミが、友人を助けたい一心で踏み込んだアジトで捕らえられた。
両手を頭上で鎖に繋がれ、黒革の首輪を嵌められたまま木組みの処刑台に固定される。
白いフリルブラからこぼれ落ちそうな豊乳を男の指に掬われ、揉みしだかれるたびに眉根が寄り、取材のはずが自分が取材対象の肉檻に放り込まれたのだと悟った表情が強張っていく。
ブラの隙間から押し出された乳首はすでに硬く尖り始めていた。
縛られ、浣腸され、股縄に裂け目を食い込まされるたびに美白の肌がマゾ色に染まっていった
木組みに磔にされた裸体はブラを剥ぎ取られ、晒された二つの乳房には乳首を縛る縄の跡が赤く刻まれる。
従順にならない体は大股開きで宙吊りにされ、股縄が淫裂にめり込んだまま揺さぶられ、浣腸器が肛門粘膜を容赦なく突き上げる。
抗いたいのに腰が勝手に揺れ、羞恥と快楽の境目が溶けていく中で悲鳴は次第に甘い啼き声へと変わっていった。
縄に吊られたまま脱力した白い肉体には、マゾ色の跡だけが生々しく残されていた。
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