七瀬たまき、阿修羅生贄卍地獄で針金が秘唇に食い込み電マ振動に理性崩壊するまで鬼畜拷問
七瀬たまき(ななせたまき)の108分作品です。
阿修羅生贄卍地獄
阿修羅共の生贄として差し出された七瀬たまきの肢体に、針金が巻き付けられていく
黒いストッキングに包まれた下肢を左右から押さえつけられ、何本もの手が這い回る中で七瀬たまきは身をよじる。
理由も分からぬまま差し出された若い肢体に、まず秘唇へ食い込む針金の感触が刻まれ、艶やかな腹の肌がびくびくと波打つ。
抵抗の声を上げながらも、男たちの手は止まることなく肌の上を這い続け、恐怖と羞恥に染まった表情がやがて別の色を帯び始める。
喉奥まで押し込まれる肉棒と絶え間ない電マ振動に、七瀬たまきはついに呑み込まれた
両脇から首を固定され、喉の奥まで一気に押し込まれる肉棒に涙を滲ませながらも、七瀬たまきの喉は健気に動き続ける。
銀色の鎖で全身を飾られたまま股間に押し当てられた電マの振動は止まることなく秘部を襲い続け、拒もうとする声がいつしか甘い呻きへと変わっていく。
執拗に繰り返される快楽拷問に膣口が熱く潤み始め、悲しいはずの本性がとろけた瞳の奥から滲み出していた。
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