鳴海小雪、義父の介護のために飛び込んだ職場でセクハラ上司に粘着ベロで柔乳を舐め回され講習と称した性交に堕ちるまで
鳴海小雪(なるみこゆき)が出演した「職場で軽蔑されているセクハラ上司に狙われて―。 いやらし柔乳への粘着ベロ舐め性交」シリーズの136分作品です。



職場で軽蔑されているセクハラ上司に狙われて―。 いやらし柔乳への粘着ベロ舐め性交 鳴海小雪
介護の資格を取りたかっただけなのに、ロッカー室で上司のベロが乳首に絡みついた
義父の介護をしながらホームヘルパーの資格を取り、さらに上を目指して近所のケアサービスにパートで入った鳴海小雪。
色白で細身、ブラのカップからこぼれそうな柔らかい乳をした熟女が、まさかその職場の所長・小宮山がセクハラで有名な男だとは知るよしもなかった。
介護の講習という名目でロッカー室に連れ込まれ、ブラをずらされて形のいい乳房を無遠慮に揉みしだかれ、ぬめった舌が乳首に絡みつく。
腕を頭の上に押さえつけられ、白い脇から胸の丸みまで粘着質に舐め回されながら、小雪はただ目を閉じて耐えることしかできなかった。







ロッカー室の壁に手をつかされ、腰を掴まれてそのまま貫かれた
抵抗できないまま服を剥がされ、壁に両手をつかされた背後からちんぽを突き込まれる。
スレンダーな腰を無遠慮に掴まれ、ぱちぱちと音を立てて打ちつけられるたびに小雪の口から力の抜けた声が漏れていく。
床に押し倒されてぬれたマ●コをベロでかき回され、騎乗位で腰を落とすころには快感に顔が崩れ、頭の芯まで痺れたような表情で腰を揺らしている。
義父のために、資格のために入った職場で、セクハラ上司のちんぽに何度もイカされ続けた人妻の顔が、見ているうちにどんどん変わっていく。



