木村玲衣、18年ぶりに夫婦二人きりの家で溜まりに溜まった性欲を場所を選ばず貪り合い汗と愛液まみれで狂おしくイキ続ける
木村玲衣(きむられい)の115分作品です。



子供2人が巣立った我が家、18年ぶりに夫婦二人きり、狂おしいほど貪り合うセックス。 木村玲衣
玄関のドアが閉まった瞬間、18年間しまい込んでいた性欲が溢れ出した
双子を授かってから18年、誕生日ケーキのろうそくが毎年増えていく傍らで、夫婦としての営みだけが止まったままだった木村玲衣。
子育てに追われる日々の中でも、夫の視線を感じるたびに胸の奥で何かが疼いていた。
そして大学合格を機に子供たちが家を出た日、玄関のドアが閉まり静寂が訪れた瞬間、もはや言葉など必要なかった。
授乳と育児で育まれてきた豊かな巨乳、汗ばんだ白い肌、熟れきった人妻の肉体に夫の手が伸び、18年分の渇きをぶつけるように互いを貪り合った。
唾液を絡め合わせる濃厚なキスで溢れ出した愛液が止まらず、疼くマンコを夫のちんちんで埋めた瞬間の玲衣の表情が、すべてを物語っていた。







汗と愛液でぐしょ濡れになりながら、熟女の巨乳が揺れてイキ続けた
リビングの床、ソファ、場所などどこでもよかった、ただ求め合うことしか頭になかった。
巨乳を揺らして騎乗位で腰を沈めるたびに喉の奥から声が漏れ、汗で濡れた肌が光りながら何度もオーガズムに達していく。
18年間ひとつも外に出せなかった性欲が、ちんちんを締め付けるたびにどっと溢れ出すようで、玲衣自身もその深さに驚いているようだった。
夫の精液を膣の奥で受け止めた後も熱は引かず、この家で二人きりで過ごす夜はまだ始まったばかりだという余韻だけが静かに残った。



