千歳小梅、共通の趣味で笑いあっていた空気が一瞬でムラムラに変わり相性バッチリな二人が互いを高めあいながら感度MAXで乱れるまで
夏川あゆみ(なつかわあゆみ)の63分作品です。



共通の趣味で盛り上がり、感度も相性もUPしちゃう快感エッチ 千歳小梅
趣味が合う子との会話が、こんなに早く熱を帯びるとは思っていなかった
ショートボブの茶髪をさらりと揺らして、屈託のない笑顔で声を上げて笑う千歳小梅。
白いノースリーブから覗く細い鎖骨と首筋にゴールドのネックレスが揺れ、話すたびに目を細めてころころと笑う顔が妙にかわいい。
共通の趣味の話で盛り上がりながらソファに並んで距離を縮めていくうちに、楽しいという感情がじわじわと別の熱に変わっていく。
笑っている顔の隣で気づいたらもう、触れたくて仕方がない空気になっていた。

















甘えておねだりされると、こっちも止まれなくなってしまった
ソファに押し倒して首筋に顔を埋めると小梅は声を出して笑いながらも拒まず、その顔がだんだんとトロけた表情に変わっていく。
可愛くおねだりしてくる仕草に煽られるように小梅の細い体を抱き込んで、お互いの体温が重なるたびに感度がひとつずつ上がっていく。
笑顔のまま乱れていく小梅の顔と、二人の息がぴったり合うたびに高まっていく快感の波が、この相性の良さをまざまざと見せつけてくる。

