夏目響、撮影現場の楽屋裏で彼女持ち若手俳優のちんぽを妖艶な長舌でねっとり尺八して11発抜き尽くした魔性のヘアメイク密会NTR
夏目響(なつめひびき)の169分作品です。



楽屋裏NTR 妖艶な長舌ヘアメイクと売り出し中の若手俳優のちんシャブ尺八密会11発 夏目響
メイクブラシを持つ細い指が、カノジョの知らない場所でちんぽを握っていた
白金のロングヘアをさらりと流し、切れ長の目に艶を帯びた唇、ブラックのタートルネックから伸びる白い首筋と細いウエストがデニムに吸い込まれる夏目響は、撮影現場に欠かせないヘアメイク担当として売り出し中の若手俳優シュンの傍に立つ。
共演女優と密かに交際中のシュンに対して、ヒビキは仕事の顔をしながら顔との距離を縮め、メイクブラシを握る指先で顎をそっと誘うように触れていた。
カメラが回っていない楽屋裏の鏡越しに向けられる妖艶な流し目、あの長い舌がちらりと見えた瞬間にシュンの理性は音を立てて崩れ始めていた。















楽屋裏で舌を絡め11発、カノジョの知らないちんぽの顔をヒビキだけが知っている
撮影の合間に呼び出されるたびに、ヒビキの長い舌がシュンのちんぽに絡みつき、経験の厚みを全部乗せた尺八で根本まで咥え込んでは先端をじゅるじゅると舐め上げる。
カノジョとのセックスでは知ることのなかった快楽の深さに、シュンは楽屋裏で何度も腰を震わせた。
唇の端からよだれを垂らしながら上目遣いで見上げてくるヒビキの顔が、現場での清廉な表情と重なるたびにタガが外れていく。
11発、全部この長い舌に搾り取られた記憶だけが、シュンとヒビキだけの秘密として楽屋裏に残った。

