那津乃ちなみ、黒パンストの甘やかな匂いへの執着を同級生に撮られ、Sっ気たっぷりな美少女の脚フェチ玩具として一日中弄ばれた
那津乃ちなみ(なつのちなみ)が出演した「黒パンスト家庭教師は同級生」シリーズの129分作品です。



黒パンスト家庭教師は同級生 那津乃ちなみ
休憩中に目に入った黒パンストの脚が、取り返しのつかない欲情を呼び起こした
勉強を教えに来た那津乃ちなみがソファで休憩している隙に、その黒パンストに包まれた細い脚に目が釘付けになってしまった。
チェックのミニスカートから伸びる黒タイツの脚は、ちなみの小麦色の肌越しに透けてこちらの理性を完全に狂わせる。
どうにもならない勃起を抱えてトイレに逃げ込んだはずが、玄関のローファーの匂いを夢中で嗅いでいるところをスマホで撮影されていた。
冷ややかな笑みを浮かべてそのまま弱みを握ったちなみは、「ほら、大好きなパンストよ」と言いながら黒パンスト越しの足を顔面に押し付けてくる。
ムレムレに蒸れた黒タイツの匂いを嗅がされ、靴の臭いまで嗅がされ、制服姿のちなみに顔面を踏まれてちんちんはもう限界まで膨張していた。

















足コキでじっくり追い詰められ、極細ボディに奴隷チ●ポを埋め込まれるまで
黒パンスト越しの足でちんちんをじっくりと挟み込んで足コキ責めにしてくるちなみの表情は終始余裕の笑みで、鼻を押し付けて嗅がせながらストレス発散の玩具として扱われる屈辱感がさらに興奮を加速させた。
パンストを破られて素の足を舐めさせられ、フェラで散々焦らされたあと、極細のちなみの体に奴隷チ●ポを根元まで埋め込まれた瞬間の快感は言葉にならない。
同級生女子のSっ気がむき出しになって繰り返される性交の果て、脚フェチの業に溺れた男の精液がちなみの体の上に搾り取られる。
あの黒パンストの匂いが、まだ頭から離れない。



