Nia、妻の親友の人妻に突然キスをされた日から9時17時の定時中出しSEXに溺れ互いの孤独を埋め合う禁断の昼間が始まった
Nia(伊東める)(にあ(いとうめる))の137分作品です。



ある日、突然のクビ宣告ー。妻には言えない秘密を抱えた僕は近所に暮らす妻の親友の家に入り浸り、9時から17時まで定時中出しSEXに溺れています。 Nia
妻には言えない秘密を抱えたまま、隣の人妻の家に毎日上がり込んでいた
会社が倒産した事実を妻に打ち明けられず、出勤のふりをして街をさまよう日々が続いていた。
公園で時間を潰していたある日、妻の親友でもある隣室の人妻・Niaと偶然に顔を合わせた。
亜麻色がかった長い髪、細い首筋と鎖骨、ふっくらとした唇を持つ彼女は、家族ぐるみで付き合いのある間柄だった。
やり場のない本音を打ち明けると、Niaもどこかに孤独を抱えているようで、夫が出社している9時から17時のあいだ家に来ていいと静かに告げた。
それからは料理をして掃除をして、ただそこにいた。
二人だけの昼間が積み重なるほどに、互いの距離が縮まっていった。







唇を重ねたあの瞬間から、昼間の家は中出しで汚れ続けている
ある日突然、Niaから唇を塞がれた。
舌を絡めてくる口づけは止まるどころかより深くなって、ブラのカップからこぼれかけた形のいい乳房と桜色の乳首が露わになり、そのまま引き倒された。
ショーツをずらされたまま後ろから腰を掴まれ、細い腰がしなるたびに堪えきれない声が漏れる。
ダイニングテーブルに脚を広げて仰向けで受け入れるNiaの表情は、妻の親友として知っていたあの顔とはまるで別人で、唇を半開きにして快感を逃がすたびに奥へ奥へと引きずり込まれた。
夫が帰宅する17時までの時間が終わっても、二人が戻れる場所はもうどこにもない。


