新村あかり、仕事終わりの既婚セフレが夜から朝まで全身ペロペロ舐めまわし精子を何度もごっくんして旦那に嘘をついてまで朝まで離さなかった
新村あかり(にいむらあかり)の284分作品です。



最高に相性の良い既婚者セフレ新村あかりと夜から朝にかけて全身ペロペロなめくじ舐めまわし精飲不倫デート
仕事帰りの車内でキスをした瞬間、この夜が終わらないことはわかっていた
クロップドトップスからのぞくくびれた腹部、ワイドデニムに収まりきらない丸みを帯びた腰回り、そして車のシートに座ってこちらを見つめる赤いリップの笑顔、仕事終わりに待ち合わせた新村あかりは早くホテルに行こうと甘えた声で促してくる。
ホテルに入るなりハグとキスからはじまり、顔、首、乳首、足の指の先まで唾液をたっぷり塗りつけるように舐めまわして「気持ちいい?」と微笑む彼女の舌使いは、ただのセフレという言葉では収まらない熱量を持っていた。
ゴムの中に溜まった精子を美味しそうに飲み干し、まだ欲しいと手でしごいて追加射精まで口に受けるあかりの姿に、今夜は終わらせられないと確信した。

















旦那への嘘電話を済ませ、コスプレ姿で朝まで精子を一滴も残さず飲み尽くした
夜のドライブ中に旦那から電話が来て、嘘の言い訳を口にしながらも朝まで一緒にいたいと2件目のホテルへ向かうあかりの横顔には罪悪感と依存が入り混じっていた。
セーラー服コスプレに着替えた白いパンティ越しの丸く盛り上がった尻、黒タンクからこぼれ落ちそうな豊かな胸を惜しみなく晒しながらナマで中出しを受け入れ、深夜を過ぎてすっぴんになった顔のまま口内射精をごっくん、夜明け前にはベッドで激しいピストンに声を上げてまたごっくん、バッチリメイクで仕上げた出勤前にはしゃぶってあげようかと朝フェラでとどめを刺した。
精子を一滴残らず飲み干すたびに嬉しそうに微笑むあの顔が、この夜の全部だった。


