虹村ゆみ、父の工務店に出入りするおじさん達の体臭をオカズに自慰していたドMな美少女が作業員たちに見つかり肉オナホとして汁まみれ中出しされるまで
虹村ゆみ(にじむらゆみ)が出演した「中年チ〇ポ偏愛女学生」シリーズの115分作品です。



ずっと好きだったおじさん達の肉オナホになりたい…エスカレートするマゾ娘 中年チ〇ポ偏愛女学生 虹村ゆみ
作業着の匂いを顔に埋めながらバイブを押し込む、その姿を見られてしまった
父が経営する工務店を手伝いながら、汗染みた作業員たちの背中をずっと目で追っていた虹村ゆみ。
ショートボブに丸みを帯びた頬、どこかアイドルめいた顔立ちとは正反対に、その下半身には男臭さへの偏愛が滾っていた。
誰もいなくなった工務店で脱ぎ捨てられた作業着を手に取り、顔ごと埋めて深く息を吸い込む、その表情はもう完全に蕩けていた。
スカートをたくし上げ薄いショーツ越しに濡れた割れ目を晒しながらバイブを抽送していたその瞬間、帰ってきた作業員と目が合ってしまった。

















おじさんたちに汁まみれにされながら、ゆみの腰は止まらなかった
見られた恥ずかしさより、ずっと好きだった男たちに欲しがられる昂りの方が圧倒的に勝った。
むっちりと張りのある太もも、透けるほど薄いキャミソールの下で揺れる乳、その健康的な肉体を無遠慮な手が好き放題に弄り回していく。
複数のおじさんに囲まれて子宮口を突かれながら腰を振り続け、白い顔を精液で汚されてもまだ足りないとねだるゆみの顔は、もうあの工務店の手伝い娘じゃなかった。
何度も何度も避妊なしで奥まで注ぎ込まれた後、ゆみの蕩けた目はまだ次を求めていた。



