白鳥怜、穢れを知らない社長令嬢がセーラー服のまま地下牢に囚われ中年チ●ポで30日間種付けされ続けて「孕むまで子宮にザーメンを注いで下さい」と懇願する淫乱人形に堕ちるまで
白鳥怜(しらとりれい)の121分作品です。



この娘、堕とします。令嬢肉玩具計画 着床までの30日間 白鳥怜
艶黒髪の色白令嬢が、恨みを抱えた男の毒牙にかかった
お嬢様学校のセーラー服を纏った白鳥怜、艶のある黒髪と色白でスレンダーな肢体は裕福な育ちそのものだった。
父の運転手だった男・北野にクビへの恨みをぶつけられる形で拉致され、陰惨な地下牢に閉じ込められた怜は、大きく見開いた瞳に怯えを浮かべたまま中年チ●ポに組み敷かれた。
セーラー服をはだけられ剥き出しになった色白の胸は小ぶりながら乳首が敏感に充血し、触れられるたびに細い体が弓なりに震えた。
借金を抱えた極道者にまで差し出され、令嬢の細い腰は下卑た男たちの欲望を一身に受け続ける肉玩具へと変えられていった。














「孕むまで子宮にザーメンを注いで下さい」、令嬢の口からその言葉が出るまで30日かかった
毎日途切れることなく繰り返される生姦、濃厚なザーメンを子宮に注がれ続けるうちに怜の細いマ●コはだらしなく濡れ広がり、嫌悪と快感の区別がつかなくなっていった。
顔に精液を浴びせられ涙と混ざり合った表情がもう家には帰れないことを悟った目に変わり、ついには自ら「孕むまで種付けして」と懇願する言葉を絞り出す。
穢れも苦労も知らなかった令嬢の唇から出たその言葉の重さが、30日間で何が起きたかをすべて物語っていた。



