二岡ちなみ、超敏感Gカップ巨乳が縄に食い込み騎乗位とパイズリでガマン出来ずに乱れた一部始終
二岡ちなみ(におかちなみ)が出演した「巨乳悦楽」シリーズの122分作品です。
巨乳悦楽 二岡ちなみ じゅん
都市銀行に勤める清楚な笑顔の奥に隠していた、超敏感巨乳の疼き
鳩に笑いかける柔らかな笑顔からは想像もできない、都市銀行で働くじゅんの素顔が部屋に入った途端に崩れていく。
薄手のワインレッドのキャミソールから零れ落ちそうな超敏感Gカップの巨乳を男の指先がそっと撫でると、それだけで肩が震え吐息が漏れた。
豊かな胸からヒップにかけての丸いラインを隠そうともせず、ガマン出来ないと口にしながらも体はもっと触れてほしいと強張っていく。
縄に縛られ騎乗位とパイズリで責められ、ガマンの限界を超えた
やがて両手を後ろに縄で縛られ、身動きの取れない拘束姿勢のまま騎乗位で腰を落とされていくと、超敏感な乳首はすでに硬く尖りきっていた。
自らの巨乳で男の性器を挟み込むパイズリに移ると、縄に締め付けられた肩が上下に揺れ、溢れた唾液と汗で谷間が濡れ光る。
ガマン出来ないと掠れた声で叫びながら拘束された体が何度も痙攣し、果てたあとも縄の跡が残る白い肌だけがひくひくと震え続けていた。
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