西田瑞希、白衣の天使が自らドS男優に調教志願、喉奥えぐるイラマでえずき汁を垂らし小便ちびって悦顔アクメする現役ドMナースのAVデビュー
西田瑞希(にしだみずき)の168分作品です。



昼は男の’天使’ 夜は男の’奴●’痛みと苦しみが最大快楽の規格外マゾ看護師 調教AVデビュー 西田瑞希
患者のアイドルだった現役ナースが、ズタボロにされたくて自ら志願してきた
都内の大学病院で患者たちのアイドル的存在として働く26歳の現役看護師、西田瑞希が白衣姿でニコニコと病棟を歩く姿からは到底想像できないほど歪み切ったマゾ性癖を自ら告白し、調教AVデビューを志願してきた。
身長168cm・Eカップ90cmのバストに95cmのヒップ、すらりとした四肢と柔らかく張り出した肉つきのいい尻という規格外のプロポーションを白衣の下に隠していたこの女が求めたのは、もっと容赦なく、完膚無きまでゴミみたいに犯されることだった。
ナース服をはだけさせて乳首をいじられ、白い太ももを割り開かれてマンコを好き放題にされながら悦顔で喘ぐ瑞希の顔は、病院での笑顔と同じ口元でまったく別の生き物になっていた。
プロのドS男優に喉奥までちんこをぶち込まれるイラマチオでは涙とえずき汁がとめどなく溢れ出し、それでも首を押さえつけられながら恍惚の表情を崩さない。




恥虐も被虐も全部快感、汚されるたびに悦顔で狂喜するドMナースの本性
赤縄で全身を縛り上げられ、豊満なEカップの乳房と丸く張り出した尻に縄が食い込むたびに瑞希の口から漏れる声が変わっていく。
嬲られ、汚され、罵倒されるほど快感が倍増するガチマゾ女の目がSの心を直撃し、調教プレイはどんどん激しくなっていった。
バイブで追い詰められた末についに小便をちびり、それすら悦顔で受け入れながら狂ったようにアクメする姿はもう白衣の天使の面影などどこにもない。
昼間あれだけ患者に優しく微笑んでいたナースが、夜になると縛られて犯されて汚されることにしか至福を感じられない女になる、その落差の深さがこの女の本当の怖さだった。



