西宮ゆめ、成功率100%の凄腕別れさせ屋がデカマラ絶倫ターゲットに寝取り返されイキ狂って業務放棄するまで
西宮ゆめ(にしみやゆめ)の121分作品です。



成功率100%の別れさせ屋の凄腕テク美女が寝取るつもりがまさかの返り討ち!? SEXのプロの女をイキ狂わせるターゲットのデカマラと底無しの性欲 西宮ゆめ
寝取るつもりで近づいたのに、あのデカマラが頭から離れなくなった
スーツ姿で上司と依頼を受ける打ち合わせをこなし、ターゲットを尾行し、ジムで接触を図るウォームアップまでは完璧だった西宮ゆめ、ウエストの細さと張り出した尻がタイトなトレーニングウェアを押し上げる肉体は凄腕の武器そのものだった。
ターゲットを落とすことに迷いなどなかったはずが、ホテルの部屋で深いキスを交わした瞬間に何かが狂い始めた、服越しに触れた股間のデカさが他の男とは明らかに違っていた。
プロとして感情を切り離してきた女が初めて自分のマ●コの疼きを抑えられなくなった夜、それが地獄の入口だった。









デカマラが奥まで届くたびに、任務という言葉が頭から消えていった
後ろから容赦なく突き上げるデカマラにシーツを掴みながら口を開けてイキ狂う西宮ゆめの顔は、もう凄腕の別れさせ屋ではなかった、快楽に頭を焼かれた一人の女の顔だった。
エロ潮が止まらず噴き出すたびに理性が薄れ、中出しされてもまだ足りないと腰を動かす自分に気づいたとき引き返すことはもうできなかった。
寝取るために磨き上げた技術が、デカマラの前では何の役にも立たなかった。

