西野乙音、大停電から1年後の暗闇でランタン明かりに照らされ豹変した黒髪美女とバックも騎乗位も貪り尽くすVR独占配信
西野乙音(にしのおとね)の73分作品です。
【VR】世界的長期大停電 1年が経ったあの夜から僕たちはセックスを娯楽にした 西野乙音
電気も娯楽も消えた夜、大人しかった乙音が牙を剥いた
大停電から1年、ラジオも途絶えた部屋にランタンの明かりだけが揺れる中、退屈そうにしていた西野乙音が夜になると豹変する。
黒髪ロングを揺らしながら四つん這いになり、きめ細かい白い尻を突き出してバックから貫かれる乙音、形の良い小ぶりな乳房を自ら揉みしだき、長い舌を伸ばして男の肌を舐め回す様子は普段の大人しい姿からは想像もできない獣じみた欲望に満ちている。
指をしゃぶりながら見せる潤んだ瞳が、暗闇の中でも男を離さない。
騎乗位で腰を振り乱し、暇を持て余した体が快楽に墜ちていく
騎乗位で跨り自ら腰を打ち付ける乙音、揺れる乳房を両手で寄せられながら突き上げられるたびに声が漏れ、黄色い下着の奥は指でかき回されぐしょ濡れになっていく。
誰にも邪魔されない暗闇の中、持て余した寂しさをぶつけるように何度も絶頂へ駆け上がる乙音の姿は、世界が止まった夜だからこそ燃え上がる背徳の証だった。
最後のラジオが終わった夜、二人だけの快楽はまだ終わらない。
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