新田好実、ボーイッシュ幼馴染の未処理剛毛マ○コをくぱぁと広げて濃厚な匂いごと毎朝顔面騎乗位でむさぼり続けた密着SEXの日々
新田好実(にったこのみ)の160分作品です。



朝になると未処理毛マ○コのまたがり顔騎で起こしにくるボーイッシュ幼馴染と毎日剛毛ゼロ距離密着SEXしています 新田好実
男友達みたいな関係だったはずなのに、下着からはみ出る剛毛を見てしまった
サバサバした性格で昔から男友達みたいな関係だった幼馴染の新田好実が、ショートカットのボーイッシュな見た目のままルームシェアまでしてしまっていた。
ゆったりしたパーカーの下の太もものラインが目に入るたびに意識を逸らし、ふとした拍子のパンチラに気づかないふりをして、プリッと丸く張り出したプリ尻から視線を外す日々を続けていた。
それでも食い込んだ下着の際からはみ出るほど生え揃った剛毛を見てしまったとき、理性のバランスが崩れた。
くぱぁと広げると鼻腔を直撃する濃厚な体臭まじりのスケベな匂い、未処理のまま密生した剛毛の奥に埋もれた生クリトリスに舌を這わせると、いつもサバサバしていた幼馴染の口から漏れたのは完全なメス声だった。









毎朝またがり顔面騎乗位で押し付けてくる未処理マ○コを、今日もジュルジュル貪った
朝目が覚めると未処理毛マ○コをそのまま顔に押し付けてまたがってくる新田好実の、白くて柔らかい太ももが両頬を挟む感触から毎日が始まるようになっていた。
頭を掴んで引き寄せてくる手の力が強くなるたびに剛毛が顔に当たり、濃厚な匂いが鼻から抜けていく。
生クリトリスを激しくジュルジュル吸い上げて膣内に舌をねじ込み続けると、いつも強気な顔が崩れて恥じらいながら絶頂するあの表情が癖になってしまった。
密着したまま体を重ねて唇を塞ぐと、小さくて形のいい胸が胸板に押しつぶされていく。
男友達みたいな関係だったはずの幼馴染が、毎日剛毛ゼロ距離で腰を振るメス顔に変わっていく朝が、当たり前の日常になっていた。


