似鳥日菜、誰も来ない鍵部屋で彼氏と重ねていた放課後セックスが変態教師の罠で、気の強い彼女が罵りながら寝取られていく
似鳥日菜(にとりひな)の108分作品です。



FANZA同人コミック あの話題作が現実に―シリーズ累計20万DLを誇る同人コミック、待望の実写化! 強気な彼女は罵りながら…NTR 似鳥日菜
立入禁止の先にある秘密の部屋が、ふたりだけの放課後だった
屋上へ続く階段の踊り場に、誰も使わない鍵のかかった部屋がある。
偶然その鍵を拾った日から、放課後はほぼそこでセックスをして過ごすのが日課になっていた。
昔から腐れ縁で付き合ってきた似鳥日菜演じるつかさは、クラスでも一目置かれる顔立ちの持ち主でありながら気の強さと口の悪さで人を寄せつけない。
白いシャツのボタンを外すと零れ出す重量感のある乳房、黒のニーソに包まれた脚のラインと制服スカートをたくし上げた先にある薄いショーツ、そのギャップが放課後の密室でどれほど眩しく映えたか。
ふたりだけの秘密だと思っていたその部屋は、最初から体育教師が仕掛けた罠の中にあった。







罵倒しながらも止まれない体が、変態教師に完全に支配されていく
弱みを握られたつかさが教師の前に引き出され、あれだけ気の強かった口が罵声を吐きながらも体は言うことを聞かなくなっていく。
机の上で脚を割り開かれ、はだけたシャツから重い乳房がこぼれ落ちたまま腰を打ち付けられ、口だけ悪態をつき続けるその顔が少しずつ快楽に溶けていく。
彼氏が知らないところで毎日情事に明け暮れていたつかさの表情は、もう怒りとも恍惚ともつかない場所にある。
気が強くて誰にも靡かないはずだった彼女が、変態教師の上で目を細めて腰を揺らしていた。


