似鳥日菜、酒と博打に溺れる義父の部屋に一人で乗り込んだ倅嫁が問答無用で巨根を捻じ込まれ結婚指輪をはめたまま喘いだ
似鳥日菜(にとりひな)の131分作品です。



「お義父さんお金はもう貸せません…」酒好き博打打ちの義父に抗議したら問答無用で巨根を捻じ込まれた倅嫁 似鳥日菜
夫には言えない、義父の部屋に一人で乗り込んだ日のことを
毎日残業に追われるサラリーマンの夫に代わって、似鳥日菜は義父の部屋を一人で訪ねた。
昼間から酒瓶を傾け仕事もせずにごろごろしている義父に、家計の苦しさを訴えるつもりだった。
胸元が深く開いたニットから豊かな乳房の谷間をのぞかせながら向かいに座り、もう貸せないとはっきり伝えようとしたヒナの言葉は、酔った義父の行動の前にあっさりと飲み込まれた。
夫の目の届かない和室で、倅嫁の唇を塞ぐように義父が覆いかぶさってくる。

















台所に押し付けられた丸い尻に、巨根が問答無用で割り込んできた
抵抗しようとする腕を掴まれ台所のカウンターに体を押しつけられると、ショートパンツをずり下ろされた丸くて張りのある尻が無防備にさらけ出された。
義父の太い指がヒナの奥をまさぐり、覚悟を決める間もなく巨根が一気に押し広げてくる。
テーブルに両手をついて胸元をぶら下げながら腰を揺らされるたびに、口から漏れていく声が止まらなくなった。
結婚指輪をはめたままの手がテーブルを握りしめ、夫には絶対に言えないその快感を、ヒナの体はすでに覚えはじめていた。


