似鳥日菜、性欲を持て余した人妻が女性用風俗を呼んだら際どい施術で即濡れしてイキ癖のついた敏感マ●コが止まらなくなった
似鳥日菜(にとりひな)が出演した「人妻のクセにイキ癖ついてて草」シリーズの91分作品です。



【配信限定】 人妻のクセにイキ癖ついてて草 似鳥日菜
満たされない性活のはけ口を求めて、日菜は男を部屋に招き入れた
お金も家も何も不満はない、ただ夫との夜だけがずっと物足りなかった似鳥日菜。
赤いレースのブラから溢れそうな柔らかい爆乳と、くびれからなだらかに広がる白い尻の丸みを持て余したまま過ごす日々に限界を感じ、女性専用の出張マッサージという建前で男を自宅に呼んだ。
最初は施術台に俯せでおとなしく受けていたのに、尻の際まで這い上がってくる手つきに下着が気づけば湿っていた。
「恥ずかしい…」と顔を赤らめながらも腰だけが勝手に押しつけるように動き、その反応を見た男が施術の手を止めて顔を近づけてきた瞬間、日菜の口から「もっと…」という言葉が漏れた。




即濡れ・即ズボのイキ癖が、人妻の身体に刻み込まれていく
ブラをずらされて零れた乳を揉まれながらクリを舌で転がされると、久しぶりに触れられた身体は呆気なく反応して太ももの内側を濡らした。
指を一本入れられただけで背中を反らして声を上げる日菜の敏感さに男が目を細め、そのまま即ズボで奥まで埋めると止まらなくなった。
イッてもイッても引いていかない快感の波が打ち寄せるたびに、指輪をはめた手がシーツをぐしゃりと掴んだ。
人妻のくせに何度でもイク、その事実が日菜の顔をぐずぐずに崩していく。
夫には絶対に見せられない顔が、この部屋にだけ残った。
