延岡涼香、半年レス溜まりに溜まったGカップ人妻の隠れ肉食本性が爆発して自ら跨り腰を振り狂うまで

初撮り人妻ドキュメント 延岡涼香

いい妻であろうとするほど、涼香の中の獣が静かに育っていった

ニットの生地を押し広げるGカップの重たい乳房、ジーンズに収まりきらない柔らかく張り出した腰まわり、脱げばブラのレースが肉に食い込むほどの豊満なボディを持つ延岡涼香32歳は、育児に追われる一児の母だ。

本当は自分から触れたい、主導権を握りたい、そういう衝動を飲み込んで受け身を続けてきた結果、夫とのセックスはいつしか半年も途絶えた。

ショーツのクロッチが透けて滲むほど濡れやすい体質をずっと持て余しながら、涼香は今日も誰にも言えない欲を抱えて家事をこなしていた。

隠れ肉食の本性が解放されたとき、あの人妻の顔は別人に変わった

スカートをたくし上げられ乳房を鷲掴みにされながら舌を絡められた瞬間、半年分の飢えが一気に決壊した。

受け身を演じ続けてきた涼香が自らちんちんに跨り、柔らかい下腹を波打たせながら腰を使いはじめる。

乳をぶら下げてパイズリしながらこちらに向ける顔には、良妻の仮面はもうどこにもなかった。

溜め込んだぶんだけ激しく、蓄えたぶんだけ深く、Gカップ人妻がすべてを吐き出し終えるまでの時間は、思ったよりずっと長かった。

初撮り人妻ドキュメント 延岡涼香

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