


初撮り人妻ドキュメント 春日友紀
職場では気づかれないように、左手の指輪を握りしめながらここまで来た
グレーのニットに包まれた重たい胸の丸み、花柄スカートの下でたっぷり実った102cmの桃尻、整った目鼻立ちに浮かべた人妻特有の落ち着いた笑み、それが春日友紀37歳の外見だった。
有名企業の総務部で働き、子育てとOL業をこなす結婚5年目の一児の母が、左手の薬指に光る指輪を握りしめながらここへやってきた理由はひとつ、夫婦の営みでもマチアプでのエロ活でも到底埋まらない、産後に溜まりに溜まった性欲の出口をここに求めてのことだった。
若い頃は自慢のむっちりボディで男を好き放題にとっかえひっかえしていたあの頃の快楽を、結婚出産を経て完全に封印してきた5年分の渇きが、友紀の中で限界を超えていた。








指の間で糸を引く蜜が、5年分の答えだった
触れた瞬間から指の間に糸を引くほど溢れ出す蜜がすべてを物語っていた、それだけ奥の方まで飢えていたということだ。
後ろから鷲掴みにされた102cmの桃尻がぶるりと揺れ、むっちりと肉感的な白い尻たぶを割りながらピストンが深く入るたびに、友紀は口を開けてシーツに顔を押し付けた。
長年まともに解放されてこなかった性欲が一気に決壊していくその顔は、職場で見せる落ち着いた総務OLの顔とは別人で、ただただ気持ちよさだけに正直だった。
あの5年分の我慢が、この桃尻の奥に全部詰まっていた。








































