織田真子、娘婿の自慰を目撃した義母の熟れた巨乳と濡れたマ●コが娘のいない台所で禁断の性交に堕ちるまで
織田真子(おだまこ)が出演した「嫁の母と禁断性交」シリーズの125分作品です。



新・嫁の母と禁断性交 其の七 やっぱり妻よりもお義母さんの方がいいよ… 織田真子
娘婿のオナニーを目撃した夜から、真子の中で何かが狂い始めた
夫を亡くして娘夫婦の家に転がり込んだ織田真子が、深夜のトイレで娘婿の自慰を目撃してしまったのが始まりだった。
豊かな胸をゆったりとしたニットに包み、穏やかな笑顔でキッチンに立つ熟女の义母という顔の裏で、真子は布団の中でひとりマ●コを濡らしていた。
ところが今度は自分の自慰を娘婿に見られてしまい、互いの秘密が鎖のように絡み合う。
娘が一人で買い物に出た日曜日、再び娘婿の勃起したちんちんを目にした真子は戸惑いながらも股の奥が疼くのを止められず、告白を受けてそのまま身体を重ねた。
台所で後ろから抱き寄せられ、首筋に唇を押しあてられた瞬間、トップスの胸元から溢れそうに盛り上がる重い乳房が娘婿の手のひらに収まっていた。









スカートを膝まで落とされ、台所で後ろから突かれる義母の顔が全部バレていた
ブラを剥ぎ上げられて晒された真子の巨乳は、指で押し込まれるたびに形を変えて乳首が硬く立ち上がり、罪悪感など吹き飛ぶほどの快感が顔に出ていた。
台所のシンクに手をついてスカートを尻まで下ろされ、後ろから剥き出しのちんちんをマ●コに押し込まれると、娘の義母という立場も良識も一緒に奥まで突き込まれていった。
娘婿の情熱に負けるたびに禁断の性交は激しさを増し、真子は罪悪感に苛まれながらも濡れるのをやめられない自分に気づいていく。
娘より義母の方がいいと言わせてしまう熟れた身体の罪深さが、この関係をどこまでも深みへ引きずり込んでいく。



