伊藤のり子、お嫁さんにしたい笑顔の裏に隠れていた脱糞・放尿の恥ずかしい痴態をスタジオ披露と自宅自撮りで全部見せる
伊藤のり子(いとうのりこ)の123分作品です。



のりこのうんこ 伊藤のり子
グレーのヨガパンツに包まれた丸い尻が、これほど恥ずかしいものを隠していた
グレーのヨガパンツにレースのブラだけを残した格好で四つん這いになる伊藤のり子の、布地にぴったり張り付いた丸くて大きな尻の形がまず目を引く。
お嫁さんにしたいタイプの筆頭に挙げたくなる笑顔と細い腰、その対比で余計にきつく見えるむっちりとした尻が、脱糞と放尿という最も人に見せてはいけない姿を晒すために今日ここにある。
スタジオでカメラに向かって自らナビゲーターを務めながら恥ずかしい痴態を披露し、自宅で自撮りした排泄動画も交互に差し込まれる構成で、日常と痴態の落差がひたすら煽ってくる。








細い脚を大きく開いた先に落ちてくるものが、この女の本当の姿だった
自宅の窓際、シーツの上で細い脚をM字に大きく広げてしゃがみ込んだのり子の股間から、うんこがゆっくりと押し出されて床に落ちる。
小ぶりな乳房と薄い茂みと、その下で広がっていく脱糞の痴態が一枚の画に収まる異様な美しさがある。
アップで捉えられた肛門がうんこを押し出す瞬間のぬめった質感、白いぬいぐるみの上に垂れ落ちる排泄物のクローズアップ、自撮りカメラに向かって用を足しながら恥ずかしそうに目を逸らすあの表情。
笑顔がきれいな女ほど、こういう姿を見たくなるのだということを、のり子はきちんとわかってやっている。



