小椋ひかり、Iカップ爆乳がスク水からはみ出す妹がお兄ちゃんの言いなりになってパイズリも中出しも何でもおねだりしてくるいいなり肉便器に調教されるまで
小椋ひかり(おぐらひかり)が出演した「8KVR【いいなり肉便器】」シリーズの80分作品です。



【VR】【8K】スク水も着てくれる!爆乳の妹は僕の言うことをなんでも聞いてくれる いいなり肉便器 小椋ひかり
スク水に収まりきらないIカップ爆乳の妹が、兄の専用オナホになった
紺のスクール水着を着せると両サイドから肉がはみ出し、生地をこじ開けるように乳房が溢れ出す小椋ひかりのIカップ爆乳は、抱くにはマジでいい女という言葉がそのまま形になったような代物だった。
スク水の薄い布越しでも乳首の突起がくっきりと浮かび上がり、指先で押せばぷにっと沈み込む柔らかさが目の前に広がる。
調教が進むにつれて水着をめくり上げられた巨乳が丸ごと解放され、油でてかてかに光る乳肉と充血した乳首が視界いっぱいに迫ってくる、それがこのVRの圧力だった。
「お兄ちゃんのオチンチンにたくさんご奉仕させてほしいです」と自分から口にするようになったひかりは、命令する前からすでに濡れていた。













ぬるぬるの爆乳でしごかれ、ドロドロの精子でオマンコを満たして終わる
ローションをたっぷり垂らされた巨乳の谷間にちんちんを挟み込まれ、左右からむっちりした乳肉がじわじわと締め上げてくるパイズリの感触はVRの没入感と合わさって現実を狂わせる。
スク水の股布をずらされたオマンコにバイブを押し当てられながら眉を歪めて喘ぐひかりは、「もっと私のオマンコお兄ちゃんの精子でドロドロにして」と自分からねだってくるド変態に仕上がっていた。
中出しするたびに「また精子出してくれて嬉しい」と潤んだ目で微笑む妹の顔が、いいなり肉便器という言葉の意味を体ごと教えてくる。


