小椋ひかり、Jカップ爆乳むっちり肉体が快感に負けて「出ちゃう~」とジョロジョロお漏らしを止められなくなるまで
小椋ひかり(おぐらひかり)が出演した「感じすぎていっぱいおもらしごめんなさい…」シリーズの128分作品です。



感じすぎていっぱいおもらしごめんなさい…55 小椋ひかり
「人前では無理」と言っていた恥じらいが、快感の前に崩れ落ちた
網タイツから覗くむちむちした太ももの肉付き、ソファに腰かけただけで溢れそうになる白くたっぷりとしたJカップの重量感、小椋ひかりの肉体は見るからにいやらしい。
気持ちよくなると漏れてしまいそうになると困惑しながらも、M字に開いた脚の間で自ら乳首を摘み上げてクリトリスをこねくり回すうちに太ももが震えはじめ、ほどなく快感が臨界を超えた。
恥ずかしいと口にしながらも電マを押し当て陶酔に沈むと、パイパンの割れ目からお漏らし汁がジョロジョロと床を濡らしていく。
身体は正直だった。

















爆乳を揺らして突かれるたびに漏れ続け、最後は大洪水で果てた
男優の指とチ○ポが加わってからの小椋ひかりは、もう自分では止められなかった。
ギン立ちのチ○ポをあの柔らかい爆乳で挟んでパイズリ奉仕したかと思えば、ワンワンスタイルでクンニされた瞬間にドピュピュッと盛大に噴き出し、激しいピストンに爆乳を揺らされながら「漏れちゃう~」と叫ぶ声が止まらない。
立ちバックで深く突かれイク瞬間に噴き出す汁の勢い、顔面に放尿を浴びながら上目遣いでチ○ポをしゃぶるあのいやらしい表情、ザーメンで汚れた顔のまま手マンで潮を撒き散らす最後まで、ひかりの身体から溢れ出るものは一晩中止まらなかった。

