幼馴染、数年越しの再会でGcup巨乳に育っていた年下が「キスしたら戻れない」とほろ酔いで囁いてホテルで何度も中出しされた夜
小栗操(おぐりみさお)の120分作品です。



妹みたいに可愛がっていた年下幼馴染と数年ぶりに再会したらGcup巨乳に成長していて…ほろ酔いでホテルお泊りベロキスSEXで中出ししまくった一夜の思い出。
妹みたいに思っていたあの子が、Gcupの色気むんむん美女になって目の前に現れた
ショートカットの茶髪、くびれた腹、そして薄い黄色のレースブラからこぼれ落ちそうなGcupの乳房。
数年ぶりに顔を合わせるまで、あの頃の幼い顔しか思い浮かばなかったのに、目の前にいるのは大人の色気を纏った巨乳美女だった。
二人で並んでグラスを傾けるうちにほろ酔いの空気が漂い始め、昔話をするたびに距離が縮まっていく感覚があった。
「大人の流れ」という言葉が自然と出てきたのは、どちらからだったのか、もう覚えていない。







唇が重なった瞬間、妹みたいな存在はもうどこにもいなかった
「キスしちゃったら、もう戻れなくなっちゃうよ?」と囁いた唇が触れた瞬間、舌を絡め合うベロキスに変わっていくまで時間はかからなかった。
服を脱がせると張りのある大きな乳房がこぼれ、薄桃色の乳首が露わになる。
脚を大きく開いた奥には艶やかな茂みが広がり、その奥に何度も何度も深く押し込んで中出しを重ねた。
イキ顔で瞳を潤ませながら腰を受け止めるあの顔は、妹みたいに可愛がっていた頃の面影なんてとうに消えていた。
一夜が明けても、あの温もりはまだ残っている。



