根尾あかり、飲み会の終電を逃した小悪魔部下のすっぴん甘密着に上司のオヤジが理性を焼き切られ朝まで何度も中出しで搾り尽くされた一夜
根尾あかり(ねおあかり)の118分作品です。



「終電なくなったならウチで休んでいきませんか?」小悪魔部下のすっぴん誘惑に耐え切れず朝まで何度も中出しで搾り取られてしまったオレ(オヤジ上司)…。 根尾あかり
すっぴんの根尾あかりが、オヤジ上司の部屋でニヤリと笑った瞬間に全部決まっていた
飲み会でほろ酔いになった部下を終電がなくなったからと家まで送り届けたオヤジ上司が、そこで見たのは仕事中には絶対に見せない根尾あかりのすっぴんだった。
薄いキャミソールから透けそうな白い肌、メイクを落とした顔はあどけなさと色気が混ざり合って、むしろ化粧をしていたときより何倍も性質が悪い。
ローテーブルを挟んでグラスを傾けながら屈託なく笑うあかりと、隣に座りながら内心の動揺を隠し続けるオヤジ上司の距離が、酒の熱とともに少しずつ詰まっていく。
ショートパンツからのびた細い脚を無防備に畳の上に投げ出したまま甘ったるい声で話しかけてくるその姿が、ずるかった。







キスをした瞬間から、上司と部下ではなくなっていた
ベッドに並んで座った瞬間、あかりは上目遣いで唇を寄せてきた。
柔らかい唇が重なって、舌が絡まって、オヤジ上司の理性はその一瞬で完全に焼き切れた。
キャミソールを脱いだ先にあった張りのある小ぶりな乳房と薄桃色の乳首、細い腰から続くなめらかな肌を上から下まで舐め尽くしながら一線を越えた。
バスルームで泡まみれになりながら舌を絡め合い、濡れた肌のままベッドに倒れ込んで奥まで突き刺すたびに甘い声が漏れた。
一度では終わらなかった、何度出しても根尾あかりの体はまだ求めてきて、気づけば窓の外が明るくなっていた。
翌朝、隣で眠るすっぴんの顔を見て、もう以前には戻れないとわかっていた。



