及川奈央、兄嫁の秘密を知った義弟が禁断の近親相姦で人妻の膣内に何度も精を放つまで
及川奈央(おいかわなお)の120分作品です。
兄貴の嫁さん 及川奈央
受験生の義弟が、兄嫁の匂いを嗅ぎながらオナニーする夜が続いていた
兄の嫁として台所に立つ奈央の白いエプロン姿、ふとした拍子に覗く胸の谷間をトシオはずっと目で追っていた。
誰にも言えない片想いを抱えたまま、奈央の匂いが残るタオルを嗅ぎながら毎晩自分の性器をしごく日々。
受験のストレスよりも兄嫁への劣情の方が強く募っていくのを、トシオ自身どうにもできずにいた。
秘密を握った瞬間、義弟と兄嫁は後戻りできない関係に堕ちた
奈央の秘密を知ってしまった夜、トシオは震える声でそれを口にした。
拒めない立場に追い込まれた奈央は、豊かな乳房を義弟の手に晒し、濡れそぼった膣内に若い性器を招き入れてしまう。
兄の目を盗んで交わる背徳の快感に溺れ、二度、三度と精を注がれるたびに人妻の腰はさらに深く義弟を求めていった。
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