及川うみ、白鶴のミオがパンモロ地獄でアンスコ忘れの弱点を突かれ黒タイツ戦闘員に股間を貪られ大ピンチ

及川うみ(おいかわうみ)の105分作品です。

バードファイター 白鶴のミオ パンモロ地獄-痛恨のアンスコ忘れ- 及川うみ

ハイキック空振りでパンチラ、白鶴のミオの下着が黒タイツ男の目に焼き付いた

正義のバードファイター、白鶴のミオが瓦礫の廃墟でスペーサー戦闘員スズキと対峙する。

繰り出したハイキックは空を切り、ショートパンツの奥に仕込んだ白い下着が丸見えになった瞬間、スズキの目の色が変わった。

恥じらいに顔を赤らめながらも戦闘態勢を崩さないミオの太ももを黒タイツの手が這い上がり、脚を割り開かせて股布へ指を食い込ませていく。

ヒーローの矜持と込み上げる羞恥の狭間で、ミオの声が甘く震え出した。

変身後もアンスコ忘れの下半身は無防備、ミオは陥落寸前まで追い詰められた

シャワー中に出撃要請を受けたミオは焦りのあまりアンスコを履き忘れたまま戦場へ飛び出し、変身スーツの下は薄いパンティー一枚という痛恨の装備ミスを犯してしまう。

その弱点を見抜いたスズキは力を漲らせ、ヘルメット越しに喘ぐミオをうつ伏せに押さえつけて尻を突き出させ、剥き出しの股間に黒い手袋を這わせ続ける。

ショーツの脇から指が沈み込むたびに濡れた音が響き、ヒーロースーツの胸元が上下に揺れる。

床に押し倒され脚を大きく開かされたまま、ミオの表情はもう悔しさだけでは説明がつかないほど蕩けきっていた。

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