岡江凛、娘の彼氏の暴走した性欲になだめるつもりが逆に押し倒され脚がガクガクになるまでイカされ続けた人妻母
岡江凛(おかえりん)が出演した「ガクガクにされた女」シリーズの105分作品です。



ガクガクにされた女 岡江凛
壁越しに聞こえていた娘の喘ぎ声が、まさか自分のことになるとは思っていなかった
夫婦の寝室まで届く娘の部屋からの声に「彼は凄いな」と夫が苦笑いするような家庭で、岡江凛は娘の彼氏を家族の一員として温かく受け入れていた。
切れ長の目に柔らかい表情、ショートカットが品のよさを引き立てる熟れた母親は、買い物から帰宅して娘のいない部屋で彼が一人で処理している現場に鉢合わせてしまう。
慌てて目を逸らしながら「年頃の男の子なんだから変なことじゃない」となだめようとしたその瞬間、豊かな胸の丸みが浮かぶニットの上からじっくりと見つめる視線に、凛の体が固まった。

















抵抗しているつもりが、脚がガクガクになって立てなくなっていた
ソファに押し倒され、スカートをめくり上げられ、薄いショーツの上から直接触れられる指の感触に「ダメ」と言いながら腰が逃げられなくなっていく。
ふっくらとした白い尻に食い込む指、後ろから深く突かれながらソファに顔を埋めて声を堪える凛の背中が丸まり、やがて全部脱がされて騎乗位で跨った時にはもう止まれなかった。
脚はガクガク、立ち上がる気力も残っていない、娘の彼氏に奥まで使い尽くされた凛の表情が、終わった後もずっと頭に残る。



