里海ゆうひ、婚活に敗れて落ち込む息子を抱きしめた六十路母が禁断の近親相姦に堕ち「お母さんの中に出して」と息子の精液を膣奥で受け止めるまで
里海ゆうひ(さとみゆうひ)が出演した「息子が愛おしくて我慢できない!」シリーズの106分作品です。



息子が愛おしくて我慢できない! 里海ゆうひ
息子を慰めようとした抱擁が、越えてはいけない一線を溶かした
婚活がうまくいかずまたデートを断られた息子が肩を落として帰ってくる、その背中を見かねた里海ゆうひがそっと抱き寄せたのが始まりだった。
黒髪をきれいにまとめたスレンダーな六十路の母は、スーツの襟元を整えてやる細い指先で息子の胸板を優しく撫で、ずっとそばにいてほしいという言葉を受け取った瞬間に静かに唇を重ねる。
ブラジャーの青いレースが透けるネグリジェをまとったゆうひの美乳はスレンダーな胸元で柔らかく揺れ、息子の頭を膝に乗せたまま白い手でちんぽをゆっくりと扱き始める姿は、母であり女でもある背徳の熱を静かに帯びていた。
亡き夫への罪悪感を抱えながらも息子のちんぽを口に含み、スカートを乱しながら床にひざまずいてフェラチオをする六十路の口元は、止められない近親愛に完全に染まっていた。

















「すべて任せなさい」と言った母が、息子に中出しをねだった
女を知らない我が子に手ほどきをするように、ゆうひは自ら薄い生地をはだけて美乳を晒し、息子の身体に覆いかぶさるようにして腰を沈めていく。
膣が息子のちんぽを締め上げるたびに六十路の顔が崩れ、「上手よ」という囁きが「あぁ、お母さんの中に出して」という懇願に変わるまでに時間はかからなかった。
射精された精液がゆうひの奥を満たし、絡み合った母と息子の体が離れてもなお、その余熱は部屋に残り続ける。
いつも一緒にいたいという息子の言葉と、愛おしくて我慢できなかった母の答えが、禁断の中出しという形で結ばれた。



