宮城りえ、相部屋に仕組んだ小悪魔OLが上司の乳首をいじり回しアナルに指を突っ込みペニバンで朝までメスイキさせた出張の夜
宮城りえ(みやぎりえ)が出演した「出張先のホテルが相部屋で後輩女子社員に痴女られアナル凸されて朝までメスイキさせられまくった僕。」シリーズの123分作品です。



出張先のホテルが相部屋で後輩女子社員に痴女られアナル凸されて朝までメスイキさせられまくった僕。宮城りえ
相部屋を仕組んでいたのは、あの小悪魔な笑顔の後輩だった
商談を終えてホテルに着いた瞬間、相部屋だと気づいた。
ホテルの手配を任せていた後輩の宮城りえがベッドに押し倒してきて馬乗りになるまで、数秒もかからなかった。
ショートカットの前髪が揺れて、小悪魔な笑顔がすぐ目の前にある。
白いシャツをはだけさせながら乳首をねっとりといじり回し、充血して立ち上がっていくそれを見てにやりと口角を上げる顔が頭から離れない。
黒ストッキングに包まれた脚でこちらの体を挟みながら、バキバキに勃起したちんぽを手でやさしく、でも逃げ場がないように握って弄ぶ。
うつむいて亀頭に舌を這わせる宮城の顔は仕事中とは別人で、唾液で光る唇がそのまま根元までゆっくりと沈んでいった。

















アナルに指が入った瞬間、もう上司でも何でもなかった
手コキでぐずぐずに溶かされたところにアナルへ指が侵入してきて、情けない声が漏れるのを止められなかった。
紫のブラから零れそうな柔らかい胸を揺らしながらこちらの反応を楽しむ宮城りえの表情は、快楽と支配欲が混ざり合った顔で、もうどうにでもしてくれという気持ちしか残っていなかった。
ペニバンを装着した彼女に何度も深く貫かれるたびにメスイキが止まらなくなって、理性も羞恥心もとっくにぐちゃぐちゃだった。
部下に朝まで好き放題にされたあの夜の記憶は、次の出張の日まで確実に頭を離れない。



