北岡果林、友達の妹のメスガキに罰ゲームで椅子にされ「雑魚すぎぃ」と罵られながら黒ニーソの足コキで搾られ逆レ中出しさせられた話
北岡果林(きたおかかりん)の128分作品です。



友達の妹と二人きりになってしまい気まずさを感じていたらとんでもないメスガキだった!!「ザコすぎぃ 」と罵られ逆レ搾精中出しさせられる 北岡果林
ゲームで負けたら何でも言うことを聞く、その一言がすべての始まりだった
友達の家で二人きりになってしまった相手は、プリーツスカートに黒ニーソを履いた果林で、「ゲームで賭けようよ」と無邪気な顔で持ちかけてきた。
あっさり負けると「私専用の椅子になってもらいます♡」と言い、スカートの中のレース地のパンツを顔に押しつけてくる。
椅子になったまま身動きも取れずにいると果林はこちらの股間の変化に気づき、「嘘すぎなんだけどw 雑魚〜♡」と上から鑑賞して嬉々として罵り始めた。
細い脚を絡ませて黒ニーソ越しにちんこを挟み込んで足コキを始め、「いい匂いでちゅか?」と煽りながら搾り上げてくるその顔が、完全にメスガキの痴女のそれだった。

















翌日また迫ってきた果林に、今度は中出しで奥まで搾り取られた
翌日もまた果林はやってきて、べろりと舌を伸ばして唇を奪い「キスしたらもっと固くなったよ?ねえ、どうしたいの?教えてよ〜」と吐息混じりに囁く。
膨張しきったちんこをそのまま濡れたまんこに迎え入れて腰を落とし、上から好き放題に使いながらびゅるびゅると精液を搾り取っていく。
中出しで埋め尽くされた後も満足げに笑うだけで、こちらが奴隷に墜ちていることなど意に介さない。
あの黒ニーソと小馬鹿にする笑顔が頭から離れなくなったら、もう終わりだ。



