依本しおり、因習村の種付け様に夫の目の前でマ●コを開かされ中出しされ続けた人妻が自ら足を運ぶまで
依本しおり(よりもとしおり)の130分作品です。



因習村 大切な妻に子を授けることが出来なかった僕は、腐った村の因習に抗うことも出来ず、妻が妊娠するまで種付け様に中出しされるのを黙って見ていることしかできなかった 依本しおり
令状が届いた夜、まさるにはしおりを守る言葉も力も何もなかった
半年子ができなければ種付け様による儀式が行われるという腐った因習が根付く村で、依本しおりとまさるの夫婦に招集令状が届いた。
「しきたりとは言え…俺嫌だよ」と絞り出す声も村の圧力の前では意味を持たず、二人は種付け様の屋敷へと連れられた。
狐面の老いた男に肩を抱かれても俯いたまま抗えないしおり、白くて柔らかい肉付きのいい太もも、小ぶりながらもしっかり形の整った乳、その全てが夫の目の前でゆっくりと剥かれていく。
まさるが傍らで呆然と見守る中、しおりの両脚が大きく割り開かれ、種付け様の太い指がぬめりを帯びたマ●コを掻き回し始める、くちゅくちゅと濡れた音が静かな部屋に響いた。

















「お願いいたします…種付け様」、しおりの口から出た言葉がまさるの全てを壊した
儀式が重なるうちに、しおりのマ●コは種付け様のちんちんを覚えていった。
夫では届かなかった場所まで押し広げられ、何度も中出しされるうちに腰が自分から動き始め、乳首は触れられるたびに硬く尖り、蜜が止まらなくなった。
ぷっくりと張り出した白い尻を差し出し、「お願いいたします…種付け様」とねだる声はもうまさるに向けたものではなかった。
妊娠するまで種付け様の元へ自ら出向いてしまうしおりと、ただ黙って待つことしかできないまさる、その距離はもう埋まらない。



