里海ゆうひ、奇跡の還暦人妻が震える童貞くんを柔らかな色香で包み込み生で筆おろしするまでのガチンコ一部始終
里海ゆうひ(さとみゆうひ)が出演した「「初めてがおばさんと生じゃいやかしら?」」シリーズの116分作品です。



「初めてがおばさんと生じゃいやかしら?」童貞くんが人妻熟女と最高の筆下ろし性交 里海ゆうひ
「初めてがおばさんと生じゃいやかしら?」その一言が、童貞くんの人生を変えた
黒髪をゆるく波打たせ、花柄のワンピースを纏って静かに微笑む里海ゆうひは60歳とは到底信じられない美貌と色香を持つ奇跡の人妻だ。
胸元には柔らかく主張する豊かな乳房の丸みが漂い、脱いだ瞬間に露わになる引き締まった腰とたわんだ白い腹の肉感が、長年の女の熟成を物語っている。
そんな彼女の前に連れてこられたのは、緊張で体を固くした童貞くんたちで、ゆうひは柔らかな笑顔と穏やかな声で男の子を包み込みながら、静かに距離を詰めていく。
両手で頬を包み込むようにして顔を引き寄せ、唇を重ねるその仕草は母性と色気が溶け合った独特の甘さで、まだ何も知らない男をするすると解きほぐしていった。








熟れた肉壺が初めての硬さを迎え入れ、ゆうひの顔が快楽に溶けていく
ベッドの上でゆうひが衣服を脱ぎ捨てると、張りと重みを持つ乳房がゆっくりと揺れ、滑らかな褐色がかった肌が光の中に広がった。
童貞くんの手が恐る恐るその体に触れると、ゆうひは優しく腰を導きながら自ら跨って生の先端を受け入れていく。
長年使い込まれた熟れた肉壺が初めての硬さに絡みつき、ゆうひの表情がじわじわと快楽に染まっていった。
経験ゼロの男の子を手繰り寄せ、一生忘れられない初体験を刻み込んでいくゆうひの腰の動きは、どこまでも優しくて、どこまでも淫らだった。



