岡江凛、年に一度の親子旅行で再婚を打ち明けるはずだった母が浴衣をはだけて息子に白い乳房を揉まれ禁断の扉を開けるまで
岡江凛(おかえりん)が出演した「母子交尾」シリーズの120分作品です。



母子交尾~那珂川路~ 岡江凛
7年ぶりに隣に座る息子の顔を見たとき、凛は言えなかった
離婚後に親権を失い、年に一度の旅行だけが唯一の楽しみだった岡江凛。
7年という歳月が流れ、今年こそ再婚の話を打ち明けようと那珂川沿いの旅館を予約した。
畳の部屋で向かい合わせに座り鍋を囲むうちに、離れていた時間を埋めるように言葉が増え、でも肝心なことは最後まで言い出せなかった。
グラマラスに熟れた体を黒いワンピースで包み、赤く塗った爪先で湯呑みを静かに持ち上げる横顔は美しく、その美しさが余計に息子の目を釘付けにした。

















浴衣の帯がほどけ、丸く重い乳房が息子の手のひらに収まった夜
夜、浴衣に着替えて並んで横になると互いの体温がじわりと混じり合い、離れたくないという気持ちが言葉より先に手を動かした。
浴衣の胸元をはだけられ、丸みを帯びた白い乳房を息子の指に揉みしだかれるたびに凛の口が開いていく。
レース越しに濡れた秘所を指でかき回され、腰を浮かせながら目を細めるその顔にはもう母の表情など残っていなかった。
四つん這いになった豊かな尻に息子のイチモツが深々と収まり、押し寄せる波に声を殺しきれない。
再婚の話は、もうどこかへ消えてしまっていた。

