岡本渚、長身アスリートボディが体育館で両手二本責め手コキから複数相手に跪くダブルフェラまで堕とされる薬漬けプレイ
岡本渚(おかもとなぎさ)の110分作品です。
現役バレーボール選手 岡本渚にドーピング! 絶倫肉体改造プログラム
体育館の真ん中で、長身バレー選手が薬の作用に引きずり込まれていく
ピンクのラインが入ったユニフォーム姿で後輩部員たちの前に立たされていた岡本渚、引き締まった長い手足と筋肉の張ったボディが室内の明かりに浮かび上がる。
体内に回り始めた薬の作用で頭の芯が痺れ、膝が崩れるように地面へと落ちていく。
両脇から伸びてきた二本の肉棒を左右の手で同時に握らされ、戸惑う表情を浮かべながらも指は勝手に動き始めていた。
アスリートとして鍛え上げた指先が、今は性器を扱くためだけに使われている。
膝をついたまま喉奥まで咥え込み、組み敷かれた肉体が快感に沈んでいく
床に膝をついたまま一本の肉棒を根元まで咥え込み、唇を窄めて頭を前後に揺らす渚、口の端から唾液が垂れても止める素振りすら見せない。
場面は更衣室へと移り、紺色のユニフォームの胸元を強引にずらされ露わになった乳房へ指が食い込み、後ろから挿し込まれた指に下着の奥が濡れていくのがわかる。
壁に押し付けられたまま舌を絡める口づけと並行して股間を弄られ、最後は再び膝をついてもう一本を咥え込む渚、汗ばんだ素肌とユニフォームの乱れだけが、この部屋に起きたことを物語っていた。
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