奥菜つばさ、148cmG-CUP美乳ボディが電マ寸止め地獄で理性崩壊、ポルチオ開発で痙攣しまくる超絶淫技トランス
奥菜つばさ(おきなつばさ)が出演した「超絶淫技 ポルチオトランス」シリーズの117分作品です。
超絶淫技 ポルチオトランス 奥菜つばさ
電マを当てられたまま始まったインタビューで、G-CUPの爆乳が早くも息を乱していく
ピンクのワンピースに包まれた148cmの小柄な肉体を持つ奥菜つばさが、ソファに座らされたままインタビューを受けている。
股間に押し当てられた電マの振動が止まらず、質問に答える声が次第に途切れがちになっていく。
拘束された手首と覆面の男たちに囲まれた状況に、最初は愛想笑いを浮かべていた表情が徐々に余裕を失い、Gカップの爆乳を揺らしながら太ももを擦り合わせ始める。
寸止めを繰り返されるたびに絶頂寸前まで追い詰められ、理性の糸がぷつりと切れていくのがわかった。
子宮を抉るポルチオ開発とダブル電マの振動責めに、ミラクルボディが限界まで痙攣する
下着をずらされ露わになった性器に指とバイブが差し込まれ、奥深くのポルチオ性感帯が容赦なく開発されていく。
子宮口を押し上げられるたびに背筋が反り返り、ひっきりなしに漏れる嬌声が部屋中に響き渡る。
さらに腹部へ二つの電マが同時に押し当てられ、下腹部ごと振動で揺さぶられる強制オナニー状態に突入すると、148cmの小さな体が信じられないほど激しく痙攣を繰り返した。
何度も果てた後もなお止まらない震えだけが、ソファの上に取り残されていた。
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