小那海あや、媚薬キメセクで強気な美人秘書が潮吹きお漏らしイキ狂いのドM肉便器に堕ちるまで

裏切られ…キメセクで肉便器に堕とされた秘書 小那海あや

顔見知りのお茶に仕掛けられた罠、その一口がすべての始まりだった

黒のタイトスカートにパンストで引き締まった長い脚を包んだ小那海あやが社長宅を訪れたのは、ただ資料を受け取るためだった。

玄関で前かがみになるたびにスカートの裾が持ち上がり、黒パンスト越しに透けるむっちりとした太ももと丸みを帯びた尻の稜線が露わになるその姿は、標的にされるには十分すぎた。

顔見知りだったから疑わなかった、出されたお茶を口にしてしまったのはただの油断だった。

しかしその一杯の中には金に困った社長とあやの身体に目をつけた男が仕込んだ媚薬が溶け込んでいて、強気な美人秘書の運命はその瞬間に静かに決まっていた。

嫌がる口が快楽を求める口に変わり、秘書はペットになった

スーツのジャケットをはだけられ黒レースのブラを晒したまま床に組み伏せられ、媚薬が全身を駆け巡るにつれて拒絶の声が切ない喘ぎに変わっていった。

お漏らしと潮吹きを繰り返しながらイキ狂うあやの顔はもはや仕事中の凛とした表情の面影もなく、乱れた髪を頭ごと鷲掴みにされて喉奥まで深く押し込まれるイラマでさらに壊れていく。

嫌だと言いながら腰が動き、止めてと言いながら口が開く、その矛盾がドMの扉をこじ開けた。

最後には自らペットとして膝をつき、肉便器として使われることを受け入れていくあやの姿が、この作品の最も深い底だった。

裏切られ…キメセクで肉便器に堕とされた秘書 小那海あや

本編を見る…

WEB SERVICE BY FANZA