小野六花、ニヤニヤ小悪魔教え子が唾液・愛液・聖水ぜんぶ飲ませてドM先生を体液まみれ快楽漬けにするびちょびちょ学園
小野六花(おのりっか)の154分作品です。



ドM先生にご褒美アゲる!唾液・オシッコ・汗・愛液ぜ~んぶ飲んでね!ニヤニヤ小悪魔教え子の興奮汁に溺れイキ!聖水ビチョビチョ学園 小野六花
「全部飲んでくれるんでしょ」、六花の舌が先生の口に侵入した瞬間から始まった
ツインテールを揺らしながら舌をぬらりと伸ばし、先生の口腔にねちゃりと絡みつけてくる小野六花の顔には、教え子らしい敬意のかけらもなく、ただニヤニヤとした支配の笑みだけが浮かんでいる。
白い制服のシャツからこぼれ落ちそうな張りのある乳房、むっちりと伸びた素足、そしてスカートの裾から覗く剥き出しの太もも、どこを見ても先生の理性を粉砕するために設計されたような肉体だった。
唾液まみれの接吻を一方的に仕掛けながら「全部飲んでくれるんでしょ」とニヤけた顔で囁く六花に、ドMな先生は言葉ひとつ返せないまま口を開け続けた。









椅子の上から顔面に直撃する聖水、愛液まみれの顔騎、六花汁が先生の全身を塗り替えていく
椅子の上で脚を開いた六花のマ●コから勢いよく放たれる聖水が顔面に直撃し、先生はそれを一滴も逃さず飲み込んでいく、その光景を見てさらにニヤニヤ顔になる六花の残酷な可愛さがたまらない。
粘度の高い愛液がたっぷり滲んだ割れ目を顔に押しつける顔騎クンニ、脇から滲む汗をねっとり舐め上げる悶絶プレイ、そして涎がぼたぼたと垂れる濃厚なキスをしながらの騎乗位ピストンで先生は六花の体液すべてを全身で受け取り続けた。
りっか汁を飲むたびに脳が溶けていく感覚、それが快感か恥辱かもわからなくなった頃、六花はまだニヤニヤしていた。


