木戸薫、夢破れて帰郷した教え子を昔と変わらぬ優しさで抱きしめた恩師の巨乳熟女が汗だくになりながら何度も中出しされた
木戸薫(きどかおる)の118分作品です。



トップクラスのアラ還 木戸薫 MONROE専属第3弾!!! 仕事で失敗して故郷に帰ってきた僕は恩師の木戸先生と再会して… 昔のままの優しさで全てを受け入れてくれて汗だくになりながら何度も中出し性交に溺れた
うっすら汗ばんだ恩師の柔肌が、傷ついた心のダムを決壊させた
仕事に失敗して地元へ戻った優一が途方に暮れていたところに現れたのが、学生時代に何度もはみ出した自分を受け止めてくれた恩師・薫だった。
居候として泊めてもらううちに、うっすらと汗ばんだ肌から滲み出る熟女の色気が日に日に増して見えるようになり、ある夜ついに堪らず抱きついてしまった。
短く切り揃えた黒髪、レースのブラから溢れそうに盛り上がる重たい巨乳、柔らかく肉厚な身体全体から染み出す包容力に、傷ついた心が完全に崩れた。
薫の口が開き、甘い吐息が漏れるまでそう時間はかからなかった。







汗と愛液でぐちょぐちょになりながら、薫先生は何度も中出しを受け入れた
ブラをずらされ垂れた巨乳の乳首を口に含まれるたびに薫の腰が揺れ、ショーツを膝まで引き下ろされた太ももの内側はじっとりと濡れていた。
真夏の和室で扇風機だけを頼りに互いの汗が混ざり合う中、薫の膣は何度挿れられても拒まず、ずぶずぶとちんぽを飲み込んで白濁した精液をその奥で受け止め続けた。
昔から好きだった先生の熟れた肉体に溺れる中出し性交は、夜が明けても終わる気配がなかった。



