小野りんか、娘の彼氏に押し倒された人妻母が悔しいほど濡れて何度も中出しされるまでのNTR
小野りんか(おのりんか)が出演した「娘の彼氏に抱かれた私。」シリーズの124分作品です。



娘の彼氏に抱かれた私。 無理矢理押し倒されたあの日からヤリまくった話 小野りんか
礼儀正しい好青年だと思っていた、娘の隣に立つその男が狙っていたのは私だった
女手ひとつで育て上げた愛娘が連れてきた彼氏の慎二は、真面目そうで礼儀正しく、ほっと胸を撫で下ろしたはずだった小野りんか。
長い黒髪に知的な顔立ち、年を重ねてなお締まった細身の体をした彼女が台所で笑顔を見せていたあの日常が、娘の目を盗んだ一瞬に壊された。
テーブルに押しつけられ後ろから強引に腰を掴まれ、ワンピースをめくり上げられた。
口を手で塞いで声を殺すしかないりんかの、薄い布一枚の向こうで揺れる胸と剥き出しになった下半身が男の手に好き放題にされていく。
私はあの子の母親なのに、という言葉が頭をぐるぐると回る中、細い腰が引き寄せられるたびにマ●コが勝手に濡れていった。







壁に押しつけられフェラさせられ、ソファで脚を割られ、悔しいほど感じた体に何度も中出しされた
薄暗い場所で壁に両手を押しつけられ、スカートをずり下ろされたまま慎二のちんちんを口に含まされるりんかの姿が、娘への罪悪感と体の正直さの間でぐちゃぐちゃに揺れている。
ソファに押し倒され細い脚を割り開かれた時にはもう抵抗する理由を体が忘れていて、小ぶりな乳房の先端の乳首が硬く立ち、白い肌が汗ばみながらピストンのたびに口が開いた。
何度イかされても終わらず、最後には子宮の奥まで精液を注ぎ込まれる中出しで締め上げられる。
悔しいほど感じてしまったあの顔が、この関係の終わりを遠ざけていく。



