小野夕子、セックスレスの巨乳人妻が女性用風俗の年下セラピストのチ○ポに恋をして、旦那を裏切る寝取られアクメで濡れ痙攣するまで
小野夕子(おのゆうこ)の111分作品です。
セックスレスを相談したママ友に紹介された女性用風俗で、イケメン年下セラピストのチ○ポに恋した巨乳人妻の純愛。 小野夕子
一年も触れられない体を抱えて、夕子は女性用風俗の予約画面を開いた
旦那に抱かれなくなって一年、喧嘩になるのも今の暮らしを失うのも怖くて何も問い詰められずにいた小野夕子は、ママ友に紹介された女性用風俗の画面を暗い寝室でスマホ越しに見つめていた。
薬指に指輪を残したまま青いレースのブラ一枚になり、白い肩と豊かな胸の谷間を両腕で隠して立つ姿は、年下のセラピストの手が伸びるたびにこわばった。
ブラをずらされて露わになった巨乳の先で乳首が硬く尖り、そこを舌で舐め上げられると、閉じた目の奥から熱い息が漏れて口がゆるく開いていった。
ずっと誰にも触れられなかった肌が、一年分の飢えを思い出していく。
イケメンの年下セラピストに、人妻の体が心ごと寝取られていった
脚を高く抱え上げられ、むっちりとした太ももの付け根にチ○ポが深く沈み込むと、眉を寄せて歯を食いしばった顔のまま巨乳が大きく揺れた。
ストッキングの上から愛液で濡れた割れ目を指と玩具で責められ、ずらされたショーツの脇から透明な汁が垂れるほどに、夕子の体は旦那の知らない快感へ堕ちていく。
罪悪感があるのに、突かれるたびに声が抑えられず、何度もアクメに押し上げられて腰が跳ねた。
気づけば体だけでなく心までこの年下の男に持っていかれていて、汗ばんだ乳房と火照った太ももには、指輪をしたまま愛された余韻がいつまでも残っていた。
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