大林理恵、台所で甥に豊満Kカップを揉みしだかれ拒めぬまま白濁ぶっかけパイズリへ堕ちた叔母の昼下がり

大林理恵(大林リエ)(おおばやしりえ)が出演した「【母子相姦外伝】親戚の叔母さん」シリーズの75分作品です。

【母子相姦外伝】親戚の叔母さん 大林理恵40歳

台所に立つ叔母のKカップが、甥の視線と手を引き寄せた

姉夫婦に頼まれ甥のススムを預かることになった大林理恵は、流しに向かって家事をこなしていた。

思春期の頃から叔母の胸ばかり見ていたススムは、両親が留守の今日こそ好機とばかりに背後から手を伸ばす。

グレーのニットをこんもりと押し上げるKカップの豊満な乳房は、服の上からでも重たげに揺れ、甥の指が食い込むたびに理恵の体が強張った。

「ススム、何するの!叔母さんの胸なんか触って!」咎める声は上ずり、抵抗する腕にも力が入らない。

拒む言葉と裏腹に、ノーブラの乳房はすでに甥の手のひらの中で形を変え始めていた。

むき出しにされた巨乳が甥の股間を包み込み、白濁が叔母の顔を濡らした

ニットがたくし上げられると、熟した肌に張りのあるKカップの乳房がこぼれ出て、理恵は逃げ場をなくしたまま床に膝をつかされる。

甥の硬くそそり立った肉棒をその豊満な谷間に挟み込まれると、叔母は呻きながらも上下に乳房を揺すり始めてしまう。

拒絶していたはずの体はとっくに甥の欲望を受け入れていて、ぶ厚い乳肉に包まれた肉棒はみるみる張り詰めていった。

台所の床に膝をついたまま、理恵の口元と豊かな胸元に大量の白濁が浴びせられ、呆然とした表情の叔母の肌には、甥が放った欲望の跡がいつまでも張り付いていた。

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