鳳みゆ、親友の彼女と酔った夜に一線を越えてからずっと内緒でヤリ続けた大学最後の夏の甘くて最悪な秘密
鳳みゆ(おおとりみゆ)が出演した「親友の彼女と酔った勢いで関係を持ったその日から、」シリーズの125分作品です。



親友の彼女と酔った勢いで関係を持ったその日から、親友に内緒で何度もセックスした大学4年の夏。 鳳みゆ
「Hしたいの?」その一言で、親友への罪悪感より体の熱が勝った
大学4年の夏、就活も落ち着いて学生最後の時間を惰性で楽しんでいた頃、親友と鳳みゆがいつものように部屋に転がり込んできた。
宅飲みで騒いでそのまま寝落ちする、何度も繰り返してきたいつもの夜のはずだった。
酔いから覚めた時、薄暗い部屋の中でみゆと目が合った、その瞬間に胸が鳴った。
「Hしたいの?」細い首筋と柔らかそうな唇から零れた一言が、積み上げてきた理性をぐちゃぐちゃに溶かした。
親友が隣で眠っている、それでも止まれなかった。







一度重なった体は、夏が終わるまでずっと離れなかった
シャツの前をはだけると零れ落ちてくる丸くて白い乳房、くびれた腰からなだらかに広がる柔らかな肉感、上に跨ったみゆのラベンダーのランジェリーが部屋の薄明かりに浮かんで見えた。
一度肌を重ねてからの二人はもう止まらなかった、親友に内緒で連絡を取り合い、何度も体を繋げて、シャワーを浴びて、また抱き合った。
「最近みゆと連絡つかないんだけど」と無邪気に問い掛けてくる親友の顔を見るたびに罪悪感と興奮が同時にこみあげてくる。
あの夏の終わりに何かが壊れて、何かが始まった。



