大槻ひびき、媚薬毒手で握手した瞬間から始まった高慢な女社長の発情堕ち、黒ストッキングを濡らしイカされ続けてセックス中毒にされるまで
大槻ひびき(おおつきひびき)が出演した「毒手チ○ポNTR」シリーズの123分作品です。



毒手チ○ポNTR 2 大槻ひびき
誰も逆らえなかった高慢な女社長が、一度の握手で狂わされた
部下を威圧し、営業マンを鼻で笑い、誰にも頭を下げたことのない高慢な女社長・大槻ひびき。
黒レースのブラから溢れそうな豊満な胸、均整の取れた肉体に纏う権威のオーラは近寄りがたいほどだったが、柳井が仕掛けた媚薬毒手との握手が成立した瞬間から、その鉄壁の外装に静かにヒビが入り始めた。
最初は「何をする気だ」と睨みつけていたひびきの表情が、じわじわと滲んで崩れていく。
抵抗しようとする理性と、全身に広がっていく得体の知れない熱が拮抗して、気づけば黒ストッキングの奥が濡れていた。

















社長室で潮を吹き、オフィスで腰を振り、ひびきは完全にチ○ポの奴隷に堕ちた
黒パンティを引きずり下ろされ社長室のソファで脚を開かされたひびきは、腰が浮くほどの快感に口を開けて喘ぎ続けた。
赤いレースブラをずらして晒された形のいい乳房を揺らしながら騎乗位で腰を打ちつけ、勢いよく噴き上がる潮がオフィスを濡らす。
黒ストッキングだけを残した剥き出しの肢体が汗で光り、あれほど威圧的だった顔が今や快楽に歪んでだらしなく崩れている。
誰かに命令することしか知らなかった女社長が、チ○ポに頭が上がらなくなるまでに堕ちていく様を、ひびきの濡れた唇が静かに証明していた。



