大槻ひびき、元総合格闘技無敗チャンピオンの人妻が媚薬を盛られ近所の悪ガキにイカされ続けて完全敗北、言いなり奴隷に堕ちるまで
大槻ひびき(おおつきひびき)の120分作品です。



完全敗北お姉さん。元総合格闘技無敗チャンピオンのおっとりパワー系の私がもやしガキに負けるわけがない。 大槻ひびき
もやしガキに負けるわけがない、そう言い切れたのは媚薬を飲まされるまでだった
夜中にうろつく近所の悪ガキ優斗に「格闘技で勝ったら言うことを聞け」と勝負を挑んだのは、元総合格闘技無敗チャンピオンの人妻・大槻ひびきだった。
グレーのスポーツブラから溢れそうな巨乳、引き締まった腹筋と滑らかな太もも、どこからどう見てもガキ一人に負けるわけがないオーラをまとった肉体で初戦を制したひびきだったが、悔しさで頭に血が上った優斗はひびきの飲み物にこっそり媚薬を仕込んで再戦を要求してくる。
薬が回りはじめた体は力が入らず思うように動けない、スポーツブラの下で乳首がじわじわと硬くなり、マ●コが熱を持ってじっとりと濡れはじめる感覚がどうにもならなかった。

















「イッたら僕のいいなりだよ」、そう言われた時にはもう止まれなかった
三度目の勝負を挑んだひびきに優斗が突きつけたのはバイブで、「イッたら僕のいいなりだよ」という一言だった。
媚薬でとっくに濡れ切ったマ●コにバイブを押し当てられ、あれだけ強気だった人妻の顔が快楽に崩れていく。
白い肌に汗が滲み、張りのある巨乳を自分の手で揉みながら騎乗位でガキのちんぽをずっぽりと受け入れ、後ろからずかずかと突き込まれながら膝に手をついてよがる姿はもうチャンピオンの面影がどこにもなかった。
媚薬イカセで完全敗北した元無敗の人妻は、ガキの精液を子宮の奥で受け止めながら静かに言いなりに堕ちていった。



